Quyanaについて

何も足さない、何も引かない


最高の贅沢とは自然をそのまま食べること
大量生産、大量消費は便利で価格も安くなる一方で、
安全性に問題があり安心して食べることが難しくなりました。自然のままで食べるのが難しい時代です。
雄大な自然を持つアラスカ州は、
将来もずっと資源が枯渇せず地球環境が持続していけるように、様々な取り組みがされ、
サステイナブルの世界的モデルとなっています。
水産物は全てが天然、扱う農産物も化学肥料は一切使っていません。
アラスカ州は海を薬で汚す要職を禁止、土地の多くを自治体が管理し、農薬を制限しています。
自然環境を先の世代まで守る習慣が根付いています。



地球がはぐくむ生命力を、そのまま日本にお届けします。


日本の国土の4倍の面積を持ち、海岸線は5万5千kmある雄大な自然を持つアラスカ。
海、氷、山、森、空気が安全で安心の水産物と農産物を恵んでくれます。
周辺一帯が一切汚染されていないから、自然をそのままいただくこと ができます。
QUYANA商品は、不必要な過熱も添加物も一切足しません。
また、必要最低限の殺菌やろ過のみ行いお届けします。



Quyana Story


昔々、ヒトが地球に生まれた時、厳しい自然の前では無力でした。
しかしヒトの周りには動物が溢れ、彼らは口々に言いました。
アラスカの寒さではヒトは凍えてしまう。
「僕の暖かい毛皮をあげよう」とトナカイが言いました。
鮭やクジラやアザラシは「僕たちが泳ぎを教えよう」、
大きな熊たちは「僕たちのみなぎるパワーを与えよう」と言いました。
ヒトは少し前までの無力であったように見えないほど、希望に満ち、動物たちのリーダーのようにも見えました。
すると、動物たちは「僕たちはヒトに与える代わりにヒトから何をもらえばいいのかな?」
すると、木の上でずっと見守っていたフクロウが言いました。
「ヒトからは感謝の気持ち(クヤナ)を頂こう」
ヒトは、大自然の中で生き物と共存し、幸せに暮らし始めたのです。
動物、自然、地球に感謝すること、限りある自然を将来に繋ぐことこそ、アラスカに根付くサステイナブルです。